かくどん#自分に影響を与えた作品


シートン動物記とジェイン·エアと赤毛のアンシリーズ
不朽の名作です。ほとんど小説は一読したらサヨナラなんだけど、この名作については何度も読み返したのです。
大好きやー!

世界観を構築するに当たって影響を受けたのは
「ICO」「サイレントヒル」「零」「夕闇通り探検隊」「トワイライト・シンドローム」「クーロンズゲート」「夜明けのバンパイア(映画)」「ヴェニスに死す(小説も映画も)」
長野まゆみさん(特に初期の頃。「ユーモレスク」くらいまで)、森茉莉先生(「恋人たちの森」は最高)、宮沢賢治先生(どれとかない。全部!)。

文章や表現法に関しては、多分長野まゆみさんとか森茉莉先生の文に似てる気がしてる。烏滸がましいですが。

初めて「ICO」を見た時の衝撃は忘れられないです……。


作家に影響を受けてるんですが、特にこれ、というやつを。自己紹介代わり。

■小説:
コードウェイナー・スミス「スズダル中佐の犯罪と栄光」
島田荘司「御手洗潔の挨拶」
宮沢賢治「チュウリップの幻術」

■漫画:
熊倉裕一「王ドロボウJING」
五十嵐大介「魔女」
okama/倉田英之「CLOTH ROAD」
草間さかえ「やぎさん郵便」

二次創作BL小説メインの字書きです。2年くらい前まで活動してたけどそろそろ復活したい。


Meryさん
個人開発のフリーソフトでありながら、圧倒的な使いやすさを誇る(と思っている)。


本ではないですが、萩尾望都作「トーマの心臓」。
これを読んで思春期の少年たちに美しさを感じるようになった。

よろしくお願いします。


多すぎて書き切れない……😂
でも古典の説話集とか読んでおいたのは、何かと良かったと思います。
昔は、何でこんなに昔の話ばっかり読みたいんだろうと思っていたけど、今になって活きていると感じます。
何だろう……神話や伝承が「リアル」であった時代の切実さみたいなものが、空想の世界を描写する時に力を与えてくれる感じですかね。

初投稿ついでに創作について色々メモ。二次創作中心の文字書きです。 Show more


ホラー小説の井上雅彦。往年のホラー映画をリスペクトした幻想的な描写は素晴らしい。

 甲田学人『missing』。
一般的に言われる名作ではないかもしれないが、それでも私は、中二の頃に読んで、人生観が変わった。今でも価値観の根本にあると思う。その当時、思ったことは今でも覚えている。「人の精神は、此処まで自由に狂えるのか!」と。


「紺碧の艦隊」ですかね
中学のとき読んだこれにハマって色々と志すようになりました
目を開かせてくれたのもこれのおかげです


小学生の頃に読んだ「ロボット自動車サリィ」 これってアシモフの「サリィ我が恋人」の児童書版だったんたよね
今書いてる作品 ↓ とはまったく関係ないけど、いやいずれ関係もたせよう・・・連載中のどこかで
ncode.syosetu.com/n7904dz/


村上春樹全般なんだけど、特に影響があったのは世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランドかな。あと短編。カキフライの話とか。


全部読んだわけじゃないけど、サリンジャーには結構影響受けた。文体もそうだし、ホールデン君とかフラニーちゃんとかのキャラめっちゃ立ってるし。キャラクター小説だね。


間違いなくマリリン・マンソン。退廃と美しさへの憧れの始まり、なんて。あ、登録しました。どうぞよろしく。


雨月物語の青頭巾
少年性愛だのヤバイ方向に目覚めさせられましたが、現在の怪談好きもまたこの作品からでした。

初トゥートです。
よろしくお願いします。

は、三島由紀夫の短篇『雨のなかの噴水』ですね。
小説の内容ではなく、文体に感動したのは初めてでした。

後は初めて読んだミステリである、綾辻行人の『十角館の殺人』でしょうか。作者は黒歴史のように語りますが、読んだ当時はミステリならではの伏線の散りばめ方に驚きました。今読むと粗さが見てとれますが、デビュー作なので仕方ないですね。


ポオの『モルグ街の殺人』と ジョン・W・キャンベルの『影が行く』のちの『遊星よりの物体X』そして星新一の『ボッコちゃん』で僕はできている

キングの『霧』、後の映画『ミスト』は、化け物よりも人間の方が怖いということを思い知らされた作品


キノの旅
だいたいの星新一氏の作品
おちゃらけ王
氷菓
ハリーポッター
ジャンルばらばらだけど、それぞれから文章の雰囲気や内容に影響を受けています