かくどん#私の苦手分野

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以前にここでご相談させていただいて、少しマシにはなった気がするんですが、
「魅力的な悪人」
が苦手です。
いや、実在の悪人調べても、ちっとも魅力的じゃない場合が多いので、なんの参考にもならないし。
悪人と捉えずに別な正義を持った人間と捉えるべしとのアドバイスに従い、その方針で描写がんばってます。

いわゆる「サービスシーン」


えっちシーン
そういうの基本読まないし恥ずかしがり屋だしで書いていると恥ずかしさで手が止まります

キャラ同士の会話、ですかね。
根がコミュ障なので、特段の話すことがない場面をキャラ同士の掛け合いで埋めるのがとてもとても面倒

たまにはタグの話題でも。
即興小説、一発書きが死ぬほど苦手です。最初に書いた文章は大抵使い物にならないので、後からごりごり直します。筆も頻繁に止まるので、シーンを思いついた順にばらばらに書いてから後でつなげるので執筆速度の割に投稿に時間がかかってしまいます。

タイトル、あらすじ書くのが苦手です。

(日常ものしか書けない)
(ファンタジーとか設定を練るのが苦手)

「魅力的な悪役」って、実は苦手です。
人様の作品で魅力的な悪役がいると大好きになったりするんですが、自分の悪役ってまず好きになれないんですよねえ。
多分「現実にいるロクデナシや悪党をモデルにエグく書く」からだと思うんですけど。


コメディ。こないだ読んだ本に「泣かせるのが一番簡単で笑わせるのが最も難しい」て書いてあったけどその通りだと思うの。文章のテンポ次第で全然笑えない痛い作品が出来上がったりする。恐ろしい。


長文を書くのが苦手。詩でまとまりを重視した結果が小説を書く時にも反映されている気がする。一話ごとの話が短く、5万字10万字書いたと言っている人を見ると凄いと思う。


シリアスと男女の恋愛。
どうしてもこう、筆が進みませんねぇ。基本的にコメディとかほのぼのとかシリアルとかしか書けないです。


第三者視点で物語を書くのがあまり得意じゃない。たまにそうやって書いてみるけど、それもほんの一部分だけで、あとはキャラ視点ばっかり。
原因は多分、自己投影に似た形のことをして書いてるせいかもしれない。書いてる時の気分(イメージ?)は、キャラ視点で描かれているアニメや映画、ドラマとかを見ている感じかな……?上手く言えないけど、そのキャラだったらこんな風に思うかな?こんな風に声をかけるかな?っていうのを想像して書いてる。だから第三者視点で書くのが苦手。

これからお昼なのですが、そう言えば美味しいご飯の描写が苦手です。
だから、おいしそうに食べる登場人物の様子を描くのも苦手。

ハッシュタグの使い方を確認するのも兼ねて
この前の続きを書くのが下手なので短いのばっかり書くようになりました。
勢いが乗ってない状態では空回りしがちです。


昔は恋愛関係の描写がすっごく苦手だった……と言っても、今や誰も信じてくれないくらいになってしもうた。
思えば遠くに来たもんだ……。


逆に苦手分野といえば、まずギャグ系が出てきますね。
なんというか、昔からお笑いの番組は見なかったし、漫画も笑う感じのものより、マジメな感じのものばかり読んでたし。日常生活でも、ジョークを笑って返せない人なので、なかなか難しいです。
あとは恋愛に至る過程を書くのが苦手ですね。
苦手気味なものだと、学生の日常生活を書くのが苦手ですね。特に高校と大学辺りがなかなか、難しい。中学辺りだったら多少は雰囲気覚えてるので、書けるんですけどねー。