かくどん#私の創作環境


ノートPCで。
万年筆と原稿用紙とか憧れるけど、実際は面倒臭いだろうなあ。


メインはデスクトップPCですがネタ作りの段階では大学ノートに手書きで殴り書き→スマホなどでテキスト化→エバノに放り込む→パソコンでまとめる。みたいな手順です。使用しているソフトは一太郎。


今はディスクトップPCで書いていますね。以前1時間以上歩いて仕事に行っていたときは、道道ガラケーで書いていたころもありました。
ポメラ持っていますけど、あれはネット環境がない場所で書くためのものですね。
やっぱりいろいろ調べられて、即投稿もできるPCの便利さには叶いません。


富士通のlifebook使ってる。生まれた頃からずーっとWindowsだから勿論中身もWindows。
基本色んなサイトに登録して、そこで書いてる。最近だとキャラベルとか。初めてはフォレストページだった。あとは小説家になろうでもちょっと書いてた。ナノはHP作りが大変で挫折。
主に二次創作ばかりだけど、稀に一時創作もやってる。
スマホはメモ帳代わり。その時浮かんだものをメモしてる。

OS: Linux (Fedora)
エディタ: Emacs (キーバインドはカスタマイズで原型をとどめていない)
書式: Markdown (自分用の定義。emacsのmarkdownモードもそれに合わせている)

通勤時の満員電車の中でiPhone握りしめて書くのが一番捗ります。時間制限と、物理的極限状況がいいんでしょうかね。
書きやすいのは断然PCなのですが。筆が乗ってくるとすごい力の入ったタイピングになってしまうので、お高い質のいいキーボードがほしいです。


広い画面でないと文章が纏まらないので、創作するときは基本的にパソコンですね。小さい画面で綴ったものは後で読み返すと妙にメランコリック……スマホで書いたものは後で絶対パソコン画面からテコ入れします。お供にカフェオレが欠かせない。
プロットは手書きのほうが捗ることあるけど、小説そのものは手書きじゃ絶対書けないなー。


今のところ、自分は布団に寝転がりながらHP200LXでプチプチ草稿を書いていますが、皆さんはいかがでしょうか?