かくどん#私の創作環境

今使ってるのは「一太郎」で、前に使ってたのは「VerticalEditor(印刷以外超有能)」と「ストーリーエディター」。
そしてVOICEROIDの「東北きりたん」に文章を読ませて誤字脱字チェックする生活。

アナログが恋しくなったら原稿用紙に書く。
良い小説が合ったら原稿用紙に書き写す。


1000文字程度のものだとiPhoneのメモ帳が多くなりました。
時間が有る時はMacで同期したメモ帳をTextWranglerにコピーして書いています。
公開先は自分のブログかShortnote.jpで文字数が下書きに表示されるので意外と重宝しています。完成していないなというものは下書きフォルダに入れて寝かせています。公開後気づいた修正点はあまり気にせず適時変更していく感じです。

・基本PC。
・Wordに縦書き。
・思い付いた設定や会話はメモ帳に走り打ち。
・Dropboxでファイル共有。
・推敲や校正はファイルPDF化→タブレットでチェック。

今はこのスタイルです。
メモ帳の部分はEvernoteを使っていた頃もありました。
が、同期に制限が掛かって使いづらくなって疎遠になってしまいました。
次を探すのが面倒でメモ帳を使ってたんですが、ファイルがあちこちに散らばりすぎて分からなくなってたので良い機会だと思って、おすすめエディタで紹介されていたSimplenoteを試してみようと思います。

んで、早速ダウンロードしてきましたけど全文英語でつらい😭

プロットはA5ノートにマインドマップ形式で主要人物と書きたい事を要素として繋げていき、洗い出したキーワードを箇条書きにしたりなど。そこから先はノートパソコンとミニタブレット併用で本文をコツコツブラッシュアップしていく。調べ物はタブレットですることが多い。

基本的にテンプレートデータを作って、そこにいろいろ書いてます。
まずぼんやりとした構想・企画の段階では、ポメラD100を使ってます。キャラやあらすじ・対象読者・これがやりたい、などをメモできるテンプレートを作って、ポメラの中に入れてあります。
企画ができたら、次は、ノートPCでStory Editorを使います。これにも、詳細なプロットやキャラクター作成ができるテンプレートを作成して用意してあります。ポメラの企画データを、SEのテンプレートに入れてブラッシュアップ。足し算引き算で、物語の足場を作ります。
本編はプロットとは別データで管理します。本編用のテンプレートデータを別に作ってあるので、そこに書き出します。

  でも書いたんですが、最近は構想段階ならiPhoneの「メモ帳」を使ってます。アップルのiCloudでメモをMacと共有できるので、まずは思いついたことをiPhoneで打ち込んでしまうんですね。
 次に、Macの側のNotes(日本語でも「メモ」)で受けて文章にしていきます。本気で文章を書くときはさすがにスマホのフリック入力よりも物理キーボードの方がしっくりきます。
 最後にテキストエディタで完成形にします。シナリオ形式の時は特に字下げの必要があるので、対応したテキストエディタを使わないと完成しません(ウェブでテキスト公開するだけなら「メモ」で終わらせちゃうんですが)。

 Mac mini 2011をmacOS Sierraで起動させたのをメイン環境にしています(iPhoneの方は6S PlusでiOS 10.3.2)。

で思ったのですが、スマホとPC両方使いたいっていうのが、 ですね。
としてはEvernoteでしたが、他の方がおすすめしていた「小説を書こう」と「Jota+」のスマホアプリを使ってみました。
自分に合っている感じは「小説を書こう」のアプリですが、PCと連携するのにはEvernoteにコピペという方法しかなく。
エディタとしては「Vertical Editor」が好きなんですけどね。やはりEvernoteかなー。

執筆用にスマホ なんかあるといいなと。


A4サイズ薄型ノートPCで、テキストエディタのメモ帳主体でぽちぽち執筆しております。
出先では紙のノート・メモ帳に手書きで下書きし、それをPCに入力しながら清書する場合もあります。
Word等は、商業応募用原稿か同人誌原稿を書く場合にしか使いません。メモ帳で本文を最後まで書き上げてから、全文コピー・ペーストしてWordに流し込み、それから細かい推敲を行います。

は、余程集中力が足りない時にしか聴きません。
歌詞付きの曲ですとつい口ずさんでしまいますので(笑)、作業用として聴きたくなった場合は、アニメやゲームのサウンドトラックを流します。

MOTHER2 主にフィールドBGM集 nicovideo.jp/watch/sm119949   「シムシティ」と並んで、作業中によく聞いています。ゲーム音楽好きなんですよね。




書いている時はまずBGMは流しません。世界に没頭するのにどうしても邪魔になるみたいで筆が進まなくなるのです。




みなさんは執筆作業中に音楽を聞いたりしますか?

‪シムシティ スーパーファミコン版 サントラ風 BGM集 再修正版 (21:56) nico.ms/sm563750


ノートPCで。
万年筆と原稿用紙とか憧れるけど、実際は面倒臭いだろうなあ。


メインはデスクトップPCですがネタ作りの段階では大学ノートに手書きで殴り書き→スマホなどでテキスト化→エバノに放り込む→パソコンでまとめる。みたいな手順です。使用しているソフトは一太郎。


今はディスクトップPCで書いていますね。以前1時間以上歩いて仕事に行っていたときは、道道ガラケーで書いていたころもありました。
ポメラ持っていますけど、あれはネット環境がない場所で書くためのものですね。
やっぱりいろいろ調べられて、即投稿もできるPCの便利さには叶いません。


富士通のlifebook使ってる。生まれた頃からずーっとWindowsだから勿論中身もWindows。
基本色んなサイトに登録して、そこで書いてる。最近だとキャラベルとか。初めてはフォレストページだった。あとは小説家になろうでもちょっと書いてた。ナノはHP作りが大変で挫折。
主に二次創作ばかりだけど、稀に一時創作もやってる。
スマホはメモ帳代わり。その時浮かんだものをメモしてる。

OS: Linux (Fedora)
エディタ: Emacs (キーバインドはカスタマイズで原型をとどめていない)
書式: Markdown (自分用の定義。emacsのmarkdownモードもそれに合わせている)

通勤時の満員電車の中でiPhone握りしめて書くのが一番捗ります。時間制限と、物理的極限状況がいいんでしょうかね。
書きやすいのは断然PCなのですが。筆が乗ってくるとすごい力の入ったタイピングになってしまうので、お高い質のいいキーボードがほしいです。


広い画面でないと文章が纏まらないので、創作するときは基本的にパソコンですね。小さい画面で綴ったものは後で読み返すと妙にメランコリック……スマホで書いたものは後で絶対パソコン画面からテコ入れします。お供にカフェオレが欠かせない。
プロットは手書きのほうが捗ることあるけど、小説そのものは手書きじゃ絶対書けないなー。