かくどん#気になること

  今のところ思い浮かぶのは異なる年度の同月日にどんな行動をしていたか比較すること。または作中で比較を行うキャラクター。不可解なレシートを発見して記録を調べると罠にかかる、みたいな。トラップレシートを仕込む犯罪など。

  レシート仕分け半分終了ー。レシートを集める趣味があるんですが、どうにか活用したいな。特に文章の種を拾い出すようなこと。過去の自分の行動をトレイサビリティできるんだけれどもそれの使い道がわからない。なにか発見したらトゥートしようかな。


ライトノベルを買って、中古屋に売らずに残してる人ってどれくらいいるんだろう。と少し思う。
いや、読み終わったら売る派の人もいるからちょっと違うかな。
ライトノベルを買って、全巻(1冊で完結なら1冊)読み終わってもなお、その作品が強く残ってる人ってどれくらいいるんだろう。

中古屋に大量に置かれているライトノベルを見てると、なんだかなあって思う。ライトノベルじゃない文庫本にはたまにある、読みまくった跡がない。表紙すらキレイキレイだから、なおさら。
表紙が若干丈夫なのか…?


異世界転生は貴種流離譚の変奏曲という意見がありましたが~。

確かにそういう目的はありそうだなという気はします。
というより、元の世界では平凡な主人公だけど、異世界に来たら貴人になれるという変身願望も含まれた上での貴種流離譚かなぁ、と。


ふと思ったのだけれど、異世界転生って貴種流離譚の変奏曲なんじゃなかろうか? と
いや、ぜんぜん貴種じゃないんだけど

元いた場所とは常識が違う世界で苦労したり無双したり
そういう物語の構造が、ね


…で、いいのかどうかわからないのですが、「率直な感想」とはどの辺りまで指すのかなあと気になっています。
もちろん常識的な挨拶や言い方や、良いところ悪いところの両面を伝えるのは当然として、その悪いところを伝える際、辛口なものでも構わないのでしょうか。
私は以前は一次創作をやっていて適切な批評をいただくこともあったのですが、その後長く二次創作にいたのでその感覚が少し鈍ってしまって……。二次創作ではなかなかご指摘をいただく機会などは非常に少なく、感想を送る・もらう、そのどちらも褒め殺しみたいな形になることが多くあるので、「率直な感想ください」のタグを見るたび、どこまでお伝えしてよいものか、皆さんはどこまで伝えてほしいのかと考えたりします。

他の方がそうやって上を目指している姿は刺激があって大好きなので、ここに来てから皆さんが前向きに色々としていらっしゃるのを見ていると、いい意味でそわそわとしますね。私もより一層の向上心を持っていきたいところです!

Twitterで話題の小森健太朗氏の著作ですね

 書きかけの作品を二日くらい置いて読み返したところ、なんかこれ微妙だな…と思ってしまった 皆さんはそういうときその作品をどうされてます? ボツにされてます? それともそもそも書きかけのやつを放置したりはしない感じです?

少し前にツイッターや、 で見掛けた「場面設定類語辞典」が気になっています。

こういう場所のシーンを書きたいってなった時、安易に足を運べないようなところにあるってなるとそこで筆が止まるんですよね…😓
じゃあ最初からそんな場所にすんなよって言われそうだけど、それだと書きたいと思って書き始めたのになあってなっちゃう。
なので参考資料として使えそうだし、ちょっとは持てる語彙が増えるんじゃないかなーって思ってるんですけど、まだ買えてない😑

「そもそも小説とは何か?の話」その③ Show more

「そもそも小説とは何か?の話」その② Show more

「そもそも小説とは何か?の話」その① Show more



何かを書くときクオリティの話

立川談志の言葉
=ライバルは誰かと問われて=
「ライバルはいないね。強いて言えば、自分の批評意識に芸が追いつかないのが悩みだ」

作品のクオリティなんて、どうせ一生、自分の満足できる作品なんかできはしないので、気にしててもしょうがないです。
だまって次を書くしかないです。

しかし、あきらめずに書いていれば、いやでもクオリティはあがっていきます。
なにか停滞するような壁があったにしても、壁を知る前よりは前進しています。壁をのりこえるか、ぶちこわすか、さけてとおるかやりようはあるはずです。


文字数制限された条件でのお話づくりについて

たとえ500文字でも300文字でも140文字でもその中にstoryを構築する事はできるはず。
文字数が少ないからといってそれをあきらめてしまって、小説といいながらポエムや散文になってはいけない。



考えたことない
強いて言えば、自分が書く作品の一番のファンが自分である、だからこそ、自分がつまらないと思うものは書かない・・・ですかね。年間の執筆文字数はチェックしていますが、それをノルマとは考えずに、体調管理的な意味で捉えています。あとは気に入った作家と張り合うことですかねぇ(今のところ全敗w)



月に10冊くらいでしょうか。昔はその倍は読んでました。子育てやらゲームやら忙しく、なかなか時間が取れません。
ジャンルを極めるというよりは雑食で、目についた面白そうなのをひたすら食らう感じ。おすすめあれば手にとって見ますのでぜひ紹介くださいな。


小説を書くときのモチベーションは、どの様にして保ってますか?

私はアイワナという死に覚えゲーをして、死んだら小説を1時間書くという罰ゲーム方式で、書かざるをえない状況を作っています。

時間がある時は何回も死にに行くことになるので、アイワナをしたくなくなります。

心理学的に考えると、罰を与えるよりも報酬を与えた方が良いので、そろそろ自分に報酬を与える方向で何か考えた方が良いのかもしれない。


皆さんは1月に何冊読んでいますか?
私は20~30冊読んでます。

目標は1ジャンル1000冊ですが、好きなジャンルが多いので道のりは長いです。


私の執筆速度は1時間2000文字ぐらいです。もっとたくさん書けるようになりたいです(´;ω;`)