かくどん#最初にハマった作家

こうかな、ツイッター自体不慣れゆえ。

最初にハマったのは多分、香月日輪先生。
勇気ある主人公、不思議な世界観、愛と友情、古い作品も新しい作品も根底に優しいテーマが感じられて、ずっと応援してる先生です。


記憶の最初にあるのは、やっぱり平井和正先生ですね。小学6年だったかな。そんな頃にえろすとばいおれんすの洗礼受けちゃったんだから……。ある意味人生狂った!?

せっかくかくどんに登録したので。

教科書で読んだ「赤い繭」に衝撃を受けて、新潮文庫にある安部公房の作品を買い漁りました。

初めて『この人のなら信頼できる!』って思ったのは、夢野久作かなぁ
初めて読んだのは『瓶詰地獄』で、その謎めいた雰囲気と、それでいて何処かキレイで幻想的な物語に惹かれて、少女地獄とか読んでみたよ。
ただ、熱が覚めるのが凄く速くて、ドグラ・マグラの開始数秒で飽きちゃった


シリーズものでなく、純粋に『作家買い』ならぬ『作家読み』をしたのは、乙一さん、江國香織さん、恩田陸さん、そして、有川浩さん。読み漁りました。

登録してみました。最初なので、「最初にハマった作家」タグ使ってみます。 Show more

せっかくかくどんにログインしてるので、最初にハマった作家について。(長いので畳みます) Show more

この話題、私なら誰だったかなァとずっと考えてたんですが、やっと思い出しました。

星新一です。確か小学生の頃、国語の教科書に載ってたショートショートに惹かれ、図書館で文庫本借りてよく読んでました。


読書が好きと言える自信がないんですけども、最初に夢中で読んだのは剣客商売で、次が金田一シリーズでした。むしろ漫画と洋画のが膨大に触れてきてます。


幼少期の怪傑ゾロリを除けば、ミヒャエル・エンデですね。小学校の図書室にあったエンデの作品はすべて読みました。
その後はモーリス・ルブランのアルセーヌ・ルパンシリーズ。なぜがホームズにはハマれなくて、ルパン。

始めまして、参加させて頂きます。めけめけと申します。キングですかね。国内だと星新一。 

まず、読書に開眼するのが遅かった。
初めて作家単位で追っていこうと思ったのは、桜庭一樹。
初めて憧れになるほど好んだのは、アンデルセン。

漫画でもいいなら、手塚治虫です。
内容ははっきり覚えてないけれど、望郷編の冒頭には子供ながら震えていました。

 
作家で読むようになった最初はクリスティですね。小学生の時読んだABC殺人事件が最初。その後江戸川乱歩やルブラン……とミステリや推理小説に突っ走りました

 
乙一さんでしたね、小学生の頃に、図書館で「あーこの人有名だよねー」と母に言われて『夏と花火と私の死体』を借りたのがきっかけでした。
まあ、小学生が読んでも、一発で理解できなかったんですけどね。最後の部分とか、ところどころ。何度か読み返して理解しました。
読みやすかったのを覚えてます。

 一番最初に作家名で好きになった人となるとシートンでしょうか。シートン動物記の。同じような流れで椋鳩十さんも好きでした。

#最初にハマった作家

栗本薫。
中学のとき、図書館にあった「グイン・サーガ」の14巻目を、たまたま手に取って読んで、すっかりハマりました。
その時々で図書館の棚にある巻を読んだので、14→10→16…と、めちゃくちゃな順序で読んだのも、懐かしい思い出です。


斎藤惇夫。『冒険者たち ガンバと15ひきの仲間』とか『ガンバとカワウソの冒険』とか。思えば遠くに来たもんだ。