かくどん#好きな装丁

#好きな装丁
ワカマツカオリさんが表紙絵にあるとつい手にっとってしまいます!
きれいな絵で人を惹きつけるとはこういうことではないかと毎回思ってしまいます!

#好きな装丁

岩波文庫の『サロメ』は挿絵も含めて印象に残っています あとは新潮文庫のシェイクスピアとジュネかな・・・ジュネは表紙買いしてまだ読んでない・・・

#好きな装丁
シンプル・イズ・ベストですねぇ~その分紙とかフォント、文字組みにトコトンこだわっている物
昔図書館で借りた本の装丁があまりにも綺麗で思わず自分で買ってしまった経験があります~建築家だか商業デザイナーのエッセイ集だったと思います(うろ覚え)

#好きな装丁
シンプルなデザインが好きです。
新潮が夏に出してるプレミアムカバーは良いですよ。

#好きな装丁
このタグを見て改めて考えてみたけど、全く思い付かなかった。たぶん自分は物語は好きだけど物質としての本にはあまり興味がない人間なんだと思う。

#好きな装丁
自分で同人誌を作る場合は、オンデマンド印刷の文庫サイズで、表紙フルカラーPP加工にします。ローコスト重視です。
以前、表紙にアラベールスノーホワイトという紙を使わせていただいたのですが、表紙タイトルの白抜き文字がキラキラして綺麗でした。
カバーや帯付きは、まだ試したことがありません。
商業誌の場合ですと、メディアワークス文庫の装丁が、背表紙も含めてシックかつシンプルで好きです。

#好きな装丁
クラフト・エヴィング商會

#好きな装丁

ひとつ思い出した。表紙1に女の子が、表紙4に男の子が描かれていて、それぞれの手の指から何故か一本ずつ赤い毛糸が延びて小口のところで結ばれているという、なかなか風変わりな装丁の同人誌と15年ほど前に出会いました。

そのストーリーはラブコメで、最終的には表紙に描かれた女の子と男の子が結ばれるという展開。読み終わって本を閉じて、赤い毛糸を結び直すことで物語が完結するという装丁に一本取られたものです。

#好きな装丁
個人的には黒い本が好きです! 復刻版のディックの小説は片っ端から買ってます。完全に神林しおりです…… kakudon.com/media/tH6FhhPEpmLa

#好きな装丁
フルカラーカバー付きの文庫本には永遠の憧れがありますよね……。コストが許すならやはりそれをしたい感ある。ただ表紙を絵描きさんにお願いすることが多いので、どうせなら大きい表紙がいいなともよく思う。いつかオフセでお願いしてみたいものだ。

#好きな装丁
小学生のころ、本屋の一番奥で分厚い本を見つけた。
その質感は他の本とはまるで違っていて、指先が表紙に触れるとすぐに「ああこれは特別な本なんだ」とわかった。
そこには『はてしない物語』と書いてあった。

#好きな装丁
個人的に、真っ白なところに細かく描き込んだ絵があったり、シンプルなようでいて凝ってるのが好きかも。フォントも、さりげなく独自性を出してたり。ロマンだなー
なお、自分で作ると理想と現実のギャップに(ry

#好きな装丁

お手軽・ローコストだと「表紙オンデマンドフルカラー・本文オフセット」という装丁。最近はオンデマンドでも特殊紙の使い方によっては結構いい見栄えになるのです。コストを抑えるならA5判にしたりも。

本格派だとやはり「フルカラーカバー+表紙単色カラー・本文書籍用紙オフセット」の文庫判か新書判同人誌。コスト的にまだまだ手が出しにくいものではありますが、いつかはやってみたいと思うものです。

個人的に興味あるのは #好きな装丁 とかなんですけど、同人誌刷る人はここだとどのくらいいらっしゃるんでしょうね。普通に商業誌の見てて好きな装丁でもいいんですけども!