かくどん#即興小説トレーニングについて


即小トレ久し振りにいたしました。
勘を忘れていますね。


最近執筆が続かないー。始めたら書けるが、始められない。


時間あったらあったでモチベーションが続かなくて途中で無理やり切り上げてしまいます……他の方は時間めいっぱい使ってるのかな…… kakudon.com/media/LbxWescPsY8h

「重い男の子」なんてお題が出たもんですからこんな感じになりました。

一個も完結しませんがネタ出しにはすごくいいです

 創作意欲は心の仕分けを破壊しドロドロを外に排出しようとする。物語を書こうとするとそれ以外のものがたくさん出る。出せるだけ出すべきだと思う。


仕来り。悪意の社会化。慣例主義。どろどろとしたものが出てくるのを止めることができない。そのような媒体であるらしい。

 汚れた食器を流水でじゃぶじゃぶ洗う感じで書くもの。いちいち流れを気にしないし、書けるだけ文字数が増えればよいという作業。

 読み手の需要に応えようとする姿勢は結局実現できない要求。プロ作家が原稿を納品することのすさまじさ。

 家にいてもyoutube見てしまうので喫茶店で書く。贅沢。310円の経費。

 お題から外れることを書くと後々面倒なことが発生して修正が効かなくなる感がある。


今、ツイッターやらない期間設けているんだけど、即興小説トレーニングはログインすると、書く時ツイッターに自動的にツイートが流れるから。最近使えてない悲しみ。
せっかくマストドンあるんだし、マストドンでログインできるように…ならないな。ツイッターのアカウントでログインしてるんだし。
でも、ツイートがマストドンの方で流れてくれれば、一番嬉しいよなあ…。
どうにか、設定でツイート流れないようにならないのかなあ。

海繋がりだと昔こういうのを即興小説りましたよ サイトにも上げてたような気がしますがそれはそれ ただ思ったより人間味ある感じの文体でした「明日浜辺で腰かければ」 作者:イマジナリー甲羅B、亀 お題:元気な海 sokkyo-shosetsu.com/novel.php?

即興小説トレーニングにて二つ投稿しました。よかったら読んでね。


そういえば、これTwitter連携はあるんだけどかくどんに直接流すルートが整備されてないっぽいですね。(tweetボタンで表示された書き込み内容をコピペすればOKっちゃOKなんですが)
ちょっと勿体ない気がする…。


時間制限のおかげでどんどん新しいものを思いつくけど、15分じゃなかなか完結できない。制限時間伸ばしたほうがいいのかな?


実は参加したのは一度だけなんですよね……。時間制限がある執筆ってどうしても苦手で。逃げちゃ駄目なんだろうけどなあ。

何かTopicsにタグを足そうかな。



あたりが最近使われているので追加。

も結構語れるテーマかも?
あとは物書きらしく

とか入れちゃおう。