かくどん#モチベーションの保ち方

書いてるものと合った音楽を聴くと何となく。

やる気を出すためのトリガーについて。 Show more


最近は、努めて息抜き的なことしています。
あるマンガでキャラクター募集しているので、それに応募するイラストを描くんですよ。
絵自体はお話にならないレベルではあるのですが、それでも息抜きに脳みそと手を全く違う使い方するの有効。

三連休最終日で外は秋晴れで通常通り早起きして窓を開けて午前中に即興小説トレーニングしてきていまここ。朝から即小やっておくとなんか気持ちいいよ。もう何回かやっておくかな。  

  今日連休中にコインランドリーで大学生に戻ったかのような日だったんだけど、コインランドリーってとても執筆が捗りそうな雰囲気があった。ゴロゴロ洗濯機が回っていて、外から衆人環視あるから適度な強制力があるけど、なんか余裕がある感じ。待ち時間なんかしたくなる空間がある。執筆に行き詰まったらコインランドリーで洗濯してくるものアリかも。

結局、性癖全開のフェチ小説書いてる時が何もしなくても一番のモチベーション対策になるという・・・。

ここじゃ宣伝できないフェチ作品用ピクシブ垢あるし、フェチ小説書いてそこから性描写入り抜きで垢分けて投稿しようかなあ・・・😥


モチベーション下がったときは速効で布団入って寝ます。ロングスリーパーなので一日寝る時間が多いです。


読みたいと言ってくれる人に読んでもらって、感想を貰うのが個人的にモチベーション上がる。いいねでもモチベーションは上がるけれど、読みたいと思ってくれる人とタイミングが合わない時が悲惨。
Twitterのアクテビティチェックを始める。見てる人はいると言い聞かせる。


音楽をガンガンかけまくってモチベーションを上げる。そして書き終わったらやる気を失う。

モチベの話 Show more


3つくらい同時進行で書いてます。
Aを書き、詰まったらBに、それも詰まったらC、次はA……みたいな感じで。ぐるっぐる回す。
とにかく「行き詰まったら一旦離れる」を心掛ける。
詰まった状態を長々続けていると、自分の場合はどうも「停滞している己が定着してしまう」ようで……


個人的には、「書ける時に書く。書けない時は無理しないで、気分転換したり、インプット作業に入る」って感じ?
好きな作業用BGM聞きながら書くのが基本ですが、それでも筆が進まなくなったら、「あぁ、今、これ書く状態じゃないんだな」と潔く諦めて、違うの書いたり、ゲームしたり、本読んだりします。
諦めの早い子です。

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割かし長らく「書きたい欲求は有るのに、書くための気力が湧かない」という自縄自縛だけど地獄みたいな状態に陥ってたんですが、振り返ってみるとそういった時はひたすら休む(あと余裕が有ればインプットを頑張る)しか無かったなあと思います。というか、程度問題なのでしょうが療養が要る類のコンディションだったみたい。

それはそうと、ここしばらくの自分が気を付けているのは「とりあえずタイマーつけて何かしらの作業を始めてしまう」ってことです。書くのも良いし、私の場合はハンドクラフトや画像加工も趣味なので、そっちをする事も有ります。何にしても具体的に手を動かし、更に目に見える成果の出るものの為に時間を使うのを習慣づける。細切れでも良いので、あわせて1時間くらいやれたら最高。

ライフハックの領域の話になっちゃうけど、その時の気分に関わらず、習慣として日常に組み込むのを心がけてます。


誰かと会話する事、面と向かってなくとも、音声でなくとも構わない
実は、作品を書く目的自体が、『作品の話題でまだ知らない人と話をする』なのです
べつに書籍化とか大それた事は考えてない(既に商業誌経験はあるし)
ウチのPVカウントの殆どはID持ってない人なのだと思う
どーして “なろう” はID持ってない人はメッセージ書き込めないのだろう・・・


休む時には、本当に何もしないで休む。
これ案外大事。
結局、休みを入れた方が、最終的には効率良くなると思います。


今は、カクヨムの作品情報を見ることですかね。PV増えるとニヤニヤしますし、フォロワーさん増えると、期待に応えなきゃ!って思います。
まー、仕事が忙しくなると止まっちゃうと思うので、そこでどうするかは今後の課題かも?
6月に入ってから禁酒を続けているので、夕食後に書きやすくなりました。


保ち方、というより、一番上がる方法、ですが。
やっぱり形になるのを見ると、モチベーションが上がります。例えるなら、1ページ分書き終わったとか、冊子になったとか、ゲームなら動作などのテストプレイができる段階ですね。
だからトークメーカーの、視覚的にできる書き方が好きになったのですが。トークメーカーを利用しないなら、シーンの区切りを一日で書き終わる程度に設けることですかね。
『学校から帰る途中』というワンシーンを、一日で書き切るという感じでしょうか。あんまりにもワンシーンが長く続くと文字がダレるというか、なんというか。
そのワンシーンができれば、一区切りつくわけで。その一区切りを見て「できた!(完結してないけど)」ってなるのが好きです。

二次創作の方はずっと他人からの評価がモチベに影響してたんですけど、ここ最近自分の書いたものを何度も読み返すようにしていたらあまり人気のないシリーズの続きを書く気が出てきたので、過去に書いたものを読み返してみるのはおすすめです 書き続けるモチベというよりは取り掛かるモチベの方ですが。

無理をしないこと、ですかね。書きたいものが酷い時は分単位、秒単位で切り替わってしまうので、締切は全然意味がなくて…
とりあえず書きたいことの構想はするのですが、あらすじとか世界観を詰めれば詰めるほど、満足してしまう傾向があるようです。なのでサックリとしか決めないようにしています。
書く時のお供はBGMに好きな男性ボーカル曲をかけながらお菓子を食べること。女性ボーカルだと駄目なのは何故ですか…
言葉が出てこなくなった時は、音楽が不足しているので、音ゲーをやります。ひたすらやります。そうすると不思議なことに言葉がまた溢れてくるのです。
あとは好きな作家さんの本や漫画を読み返しますね。元気になります。