かくどん#タイトルの決め方

構想時にヒントにした楽曲の一節から頂戴したり、一通り書いてみて、この一節が肝だな!と思ったフレーズをタイトルにしてます。


みたいに使うと新たなハッシュタグへの繋がりもスムーズにいきそう。

#何から構想を練り始めるか 二次創作 Show more

 
タイトルから話を考える場合と全部書き上げてからウンウン唸って考える場合の二択です。後者のときは本当に苦労します


出来るだけ短くシンプルな物にしようとはしてます。
最近流行のあの長ったらしいタイトルつけるのは好きじゃないですね。


「書いた物をそのまま表している」を目指したい……!
タイトルから先に降ってくるときと、書いてる最中にこれだと思うときと、書きあがってから捻り出すときの三パターンありますが、自分で一番しっくりくるのは二つ目のパターン。書いてる間に主題が明確になって、タイトルができて、それに合わせて流れを少し整えていく感じですかね。なお楽しいのは一つ目で、三つ目はかなりきついし後々直したくなることもある。
タイトルと本文が同じ比率であることが目標。
響き的には、単語だけということが滅多に無く、動詞が入っていることも多い。

だいたい内容が決まってから、内容を皮肉るか内容と矛盾するものにします。


タイトルを先に決めて物語を書くことが多いですが、タイトルの決め方自体に決まりは無いかな?ふと思い付いた時に記録するようにしています。


タバコを吸っている時にポン!と話のタネが浮かぶと同時に決めちゃいます~タイトルと書き出しが決まれば、あとは妄想に任せて書けますので
あとはタネだけ降って来てタイトルが決まらなかったものは、インスピレーションが優れている家族に相談することもあります~

タイトルは思いついたものをそのまま使うっていうのが多いですね! 

あと、タイトルから物語を作っていくっていう作品が多いです。内容自体をタイトルに近づけていく的な。サブタイに音楽の曲名を引くんですけど、これはエウレカセブンと村上春樹さんの影響です!!

書いた物をそのまま表しているものがタイトルだと考えているので、読み終えて再びタイトルを読んだとき納得できるような言葉を選んでいるつもりです


完全にインスピレーションでしょうか。
◯◯の◯◯というのが圧倒的に多いと思っていたのですが、改めて見てみるとそうでもなかったw
ちなみに私は一次も二次も書く人です。最近はオリジナルファンタジーばっかり書いてますが。
最初に書いた小説は小学生のころで「マンボウの冒険」というものでした。◯◯の◯◯で始まる人生だった。


基本的に読む人と名乗りながら、超短いのを20本くらい公開してるのですが、たいてい仮に付けたタイトルがそのままタイトルになってます
なのでそのものズバリだったり、なんか斜め下な感じだったりします