かくどん#こんな小説ください

何かに偏執的に執着している主人公。
他人からみたらバカらしい、けど自分は好きなんだと全力で何かに打ち込む。
そんな話が読みたいですね。

ファンタジーvsミリタリー
これめちゃくちゃ好きなんですけど、あまり見かけない……。今の連載終わったら書きたい……書き……何年後……?(

始終げらげら笑えるやつ読みたい

あと、
「真正面からの幻想小説」
とか。
最近、山尾悠子さんの「飛ぶ孔雀」を読んでガッツリの幻想性に感動したので(*´`*)

個人的に、
1)趣味とオリジナリティを詰め込んだ異世界や異種族。
2)こだわりの感じられる人外もの。
3)これは一家言あるというこだわりのモチーフを採り入れた作品
4)戦う女子
とかですかね。

 
というタグがありますが、どんな小説が読まれたがっているのでしょうか?

木村Qさん(@d4dxt44ccc)が死刑囚を「仕事」として表現されたように、「天狗」という「家業」もしくは「肩書き」を持っているひとの苦労話が読みたい。
ちなみに私が過去に書いた時は、「二十七代目守方大天狗 耀十朗」という黒のライダージャケットをカッコよく気こなすおじいちゃんでした。

生マシュマロ食べてみたいのです。誰か生マシュマロについて書いた小説ください。

より というギブアンドテイクの側面が強いほうがみんな書きたくなるかな?

宝石にまつわる物語が読みたい。
例えば真珠。真珠といえば人魚の涙ですね。
とある未来のフィレンツェで有名なのが人力ゴンドラと奴隷の人魚たち。毎日苦しい思いをして涙を流す人魚の頬を、転がり落ちていくのは歪な形の真珠。水路いっぱいに乳白色の真珠が存在する状況なので、もちろん真珠は路傍の石ころのようなもの。真珠のおかげで水面がキラキラと青く輝くフィレンツェは「光の都」として発展していくーー。そして、石同然の真珠を食べる架空動物・もしくは真珠を砕いて摂取しなければ死んでしまう奇病に侵されている人間が出てくるような小説を、どなか書いて私に送ってください!!!!

@koyatu06_  ウェブ小説でなく紙の本でよければ、アサウラ先生の『デスニードラウンド』はいかがでしょう? 個人的には代表作の『ベン・トー』よりも面白いと思っています
近未来の日本、あり得ないような敵と戦うPMC的なチームとそこに放り込まれた少女
銃の名前も出てきますけど、チームの連携だったり、駆け出しの少女の奮闘だったり、悪くないと思うのですが、あまり人気でもないようで読み手としての自信が揺らいでいるので、よかったら読んで感想お聞かせ下さい
3巻完結ですが、各巻それぞれでも1冊ずつ完結してます 


戦闘シーンがムービーとなって脳裏に思い浮かぶような文章が読みたい…銃の名前とかわからんから、武器の説明よりも行動の描写が見たい。

のタグで感想をやり取りする取っ掛かりになればなぁと。

そして で適当な要求をすると、商業作品でも自作でもとにかくそれっぽい作品が飛んで来ると素敵。