かくどん#おすすめテキストエディタ


僕は一太郎使っています。
読み上げてくれるので誤字脱字
を直すのに楽です。

TATEditorを使い始めました。私の使い慣れたLightWayTextの方がレイアウトや字下げの自由度は高いですが、TATEditorの方は基本的にデフォルト設定で使えるレベルにまで作り込まれている印象です。第一の目的は縦書き入力なわけですが、それに加えて禁則処理がまずまずなのと、ルビや傍点も含めてPDF出力できる点が気に入ってます。印刷は直接させるのでなくて出力したPDFを各自のビューワーで開かせてやらせる仕組み(要するにTATEditorでは印刷は知らないヨってことかと)なのが現代的だなァと(笑)。

今メインで使ってるのはJotterpad。
フォルダ分けができるのはもちろん、外観なども結構細かく設定できます。
クラウドもあるのでスマホとタブレットで共有できるようにしてます。
文字数カウントもある。
自動保存?されるのでこれが一番助かっている…
暗いモードが有料になってしまったのだけ残念なところではあるかもしれないですが…

二次創作BL小説メインの字書きです。2年くらい前まで活動してたけどそろそろ復活したい。


Meryさん
個人開発のフリーソフトでありながら、圧倒的な使いやすさを誇る(と思っている)。


本ではないですが、萩尾望都作「トーマの心臓」。
これを読んで思春期の少年たちに美しさを感じるようになった。

よろしくお願いします。

Atomくん Show more


Mac勢なんで断然iText。
フリーソフトで縦書きはありがたい。やっぱwordは賞レースに出すとき体裁を整えるために必要ですけど、作業自体はiTextで全てやっています。シンプルなのがいい。

初投稿ついでに創作について色々メモ。二次創作中心の文字書きです。 Show more


「Mery(haijin-boys.com/)」使ってます。
気軽に気楽に打てるので楽しいです。


一太郎2017を使ってます。
職業柄、エディタは色々使うんですが、ルビやら何やら面倒で。スニペット作るのも面倒くさい。
一太郎だと、校正してくれるし、一太郎でコピーしてカクヨムに貼り付ければ、適正な形式にしてくれるので楽です。
家ではデスクトップ、出先ではノートなので、ATOKsyncでIMEの環境が同期できるのも便利。
一太郎は、1ライセンスで2台までインストール可能。(同時起動しなければ)
後は資料整理などのために、アウトラインエディターやExcelなど使ってます。
保存はGoogleDriveです。

Simplenoteを大推薦しています。evernoteもすごく好きだったのですが、無料で同期できる端末数に制限がかかってしまったのでやむなく断念。同期するのは基本文章のため、現在は軽量軽快なSimplenoteを利用しています。
もちろんそのまま執筆もできますが、PCでエディタとして使ってるのは、さらに軽いGoogleChromeの拡張機能のWritebox。ここで書いたものをPCならTATEditor、Androidスマホなら「小説を書こう」の閲覧機能に突っ込んで、縦書きで推敲する、というのが最近のスタイルです。

ただ、「軽快に書く」ことばかりに特化しているので、あまりエディタとして多機能なものは使っていないし、機能は使いこなしていません。

githubというプログラムを書くソフトなのですが、これを小説を書くのに使っても便利です
という話を聞いたので紹介
外出先などでも手軽に書けそうですね

evernoteが強すぎた。共有は簡単だし、絵やらボイスメモもそいつ一つで残せる。字に書き起こそうにもいまいち的確な言葉が思いつかないときとかはボイスメモで録っておいてあとから聞き返して字にします

  でも書いたんですが、最近は構想段階ならiPhoneの「メモ帳」を使ってます。アップルのiCloudでメモをMacと共有できるので、まずは思いついたことをiPhoneで打ち込んでしまうんですね。
 次に、Macの側のNotes(日本語でも「メモ」)で受けて文章にしていきます。本気で文章を書くときはさすがにスマホのフリック入力よりも物理キーボードの方がしっくりきます。
 最後にテキストエディタで完成形にします。シナリオ形式の時は特に字下げの必要があるので、対応したテキストエディタを使わないと完成しません(ウェブでテキスト公開するだけなら「メモ」で終わらせちゃうんですが)。

 Mac mini 2011をmacOS Sierraで起動させたのをメイン環境にしています(iPhoneの方は6S PlusでiOS 10.3.2)。


sted.exe
Windowsベースのアプリです。ベタテキストですが、tabやスペースなど視覚に影響しないコードで階層化を実現。

このハッシュタグ面白いですね。私はMacだからな‥‥とか思ってたら、結構Macで文章を書いてる方がいらっしゃる。

私は‥‥今メインで使ってるのはiPhoneの「メモ帳」なんですよ(笑)。これで仮打ちしてMacのNotesで文章をある程度整えます。

で、長年使ってるテキストエディタがLightWayText。
jp-lightway.com/LightWayText.h
往年のワープロソフトと同じように、ページ内の文字数・行数・段組を自由に設定して印刷(あるいはPDF出力)まで行けるので今もなお現役で使っています。更新されなくなって久しいんですが(笑)。

本来のシナリオ形式で完成まで持っていけるのがこのソフトだけなもので‥‥。

当方Macなのであまり選択肢無く、そもそも横書き以外想定していないのでCotEditor という比較的シンプルに見えるテキストエディタを利用しています。

小説を書くのに縦書きでなくては、という拘りはありません。私の場合ひとに見てもらうメディアが紙でなくスマホやPCといったデジタルなので、縦書きだとかえって違和感があるのではないかな、と。

そのかわり、デジタルメディアに載せた時のHTMLやCSSは比較的気にします。段落は<p>タグで囲まれていないと見た目が悪いことが多い。例えばTumblrはリッチテキストモードでそのままテキストを流し込むと雑な処理をするので、専用のモードで簡単なHTMLコーティングしたテキストを流し込むようにしています。

使いこなせるならEmacsとかいじってみたいのですが、なんとも歯が立ちません。設定だけで日が暮れちゃう。

追伸、IMEはSKKが楽しいよー!
kakudon.com/media/ujRP1Kx9Wd-e

今はUlyssesというアプリで書いています。文字数がわかるのが便利目標も設定できる