かくどん#おすすめテキストエディタ

githubというプログラムを書くソフトなのですが、これを小説を書くのに使っても便利です
という話を聞いたので紹介
外出先などでも手軽に書けそうですね
#役立ちそうなもの
#おすすめテキストエディタ

#おすすめテキストエディタ

evernoteが強すぎた。共有は簡単だし、絵やらボイスメモもそいつ一つで残せる。字に書き起こそうにもいまいち的確な言葉が思いつかないときとかはボイスメモで録っておいてあとから聞き返して字にします

#私の創作環境

 #おすすめテキストエディタ でも書いたんですが、最近は構想段階ならiPhoneの「メモ帳」を使ってます。アップルのiCloudでメモをMacと共有できるので、まずは思いついたことをiPhoneで打ち込んでしまうんですね。
 次に、Macの側のNotes(日本語でも「メモ」)で受けて文章にしていきます。本気で文章を書くときはさすがにスマホのフリック入力よりも物理キーボードの方がしっくりきます。
 最後にテキストエディタで完成形にします。シナリオ形式の時は特に字下げの必要があるので、対応したテキストエディタを使わないと完成しません(ウェブでテキスト公開するだけなら「メモ」で終わらせちゃうんですが)。

 Mac mini 2011をmacOS Sierraで起動させたのをメイン環境にしています(iPhoneの方は6S PlusでiOS 10.3.2)。

#おすすめテキストエディタ
sted.exe
Windowsベースのアプリです。ベタテキストですが、tabやスペースなど視覚に影響しないコードで階層化を実現。

#おすすめテキストエディタ

このハッシュタグ面白いですね。私はMacだからな‥‥とか思ってたら、結構Macで文章を書いてる方がいらっしゃる。

私は‥‥今メインで使ってるのはiPhoneの「メモ帳」なんですよ(笑)。これで仮打ちしてMacのNotesで文章をある程度整えます。

で、長年使ってるテキストエディタがLightWayText。
jp-lightway.com/LightWayText.h
往年のワープロソフトと同じように、ページ内の文字数・行数・段組を自由に設定して印刷(あるいはPDF出力)まで行けるので今もなお現役で使っています。更新されなくなって久しいんですが(笑)。

本来のシナリオ形式で完成まで持っていけるのがこのソフトだけなもので‥‥。

#おすすめテキストエディタ

当方Macなのであまり選択肢無く、そもそも横書き以外想定していないのでCotEditor という比較的シンプルに見えるテキストエディタを利用しています。

小説を書くのに縦書きでなくては、という拘りはありません。私の場合ひとに見てもらうメディアが紙でなくスマホやPCといったデジタルなので、縦書きだとかえって違和感があるのではないかな、と。

そのかわり、デジタルメディアに載せた時のHTMLやCSSは比較的気にします。段落は<p>タグで囲まれていないと見た目が悪いことが多い。例えばTumblrはリッチテキストモードでそのままテキストを流し込むと雑な処理をするので、専用のモードで簡単なHTMLコーティングしたテキストを流し込むようにしています。

使いこなせるならEmacsとかいじってみたいのですが、なんとも歯が立ちません。設定だけで日が暮れちゃう。

追伸、IMEはSKKが楽しいよー!
kakudon.com/media/ujRP1Kx9Wd-e

#おすすめテキストエディタ 今はUlyssesというアプリで書いています。文字数がわかるのが便利目標も設定できる

#おすすめテキストエディタ で思ったのですが、スマホとPC両方使いたいっていうのが、#気になること ですね。
#私の創作環境 としてはEvernoteでしたが、他の方がおすすめしていた「小説を書こう」と「Jota+」のスマホアプリを使ってみました。
自分に合っている感じは「小説を書こう」のアプリですが、PCと連携するのにはEvernoteにコピペという方法しかなく。
エディタとしては「Vertical Editor」が好きなんですけどね。やはりEvernoteかなー。

執筆用にスマホ#おすすめアプリ なんかあるといいなと。

#おすすめテキストエディタ

Vertical Editorは書きやすいので、前はそれで使ってました。

スマホ導入したり、一括でまとめるようになってからはEvernoteでやっています。
ただ、Evernoteはノート移動したり、新規ウィンドウで開いて閉じたりすると勝手に保存されてしまう。
そこがちょっと困りどころかな。

#おすすめテキストエディタ
個人的にいま使っているのが、TATEditorというソフト。
フリーソフトでは珍しく、縦書きにできるテキストエディタです。各小説投稿サイトにあわせた装飾機能(ふりがなや傍点ルビ)にも対応しており、表示のON/OFFを簡単に切り替えられるので、確認しながら執筆できるのです。

#おすすめテキストエディタ 
パソコンならNanaTree。今はなきStoryEditorと似てる感じ。
スマホなら小説を書こう。縦書きにするとなんとなく気分がよくなる(それだけ)

私は、androidスマホで、「小説を書こう」アプリで、もっぱら下書きしてます。
小説本文だけでなく、アイデア、設定という項目があり、作品ごとにそれをまとめられます。

#おすすめテキストエディタ

別の箪笥でも #おすすめテキストエディタ タグが流行っていて、その中で紹介された Focus Writer が結構いい感じなので紹介します~
トゥートをリンクして見られるかどうかのテストも兼ねてます~

noveldon.com/web/statuses/3363

#おすすめテキストエディタ
MacでCotEditorってのを使ってますが、これ基本的にプログラミングコードを書くためのエディタですね
縦書き表示も出来るし、文字数もカウントできるので重宝して使ってますけど、私は基本的に読む人だからそんなに出番は多くない

#おすすめテキストエディタ

基本的には常にWordを開きっぱなしで思いついたら書いていくってスタイルです。
公募だったり体裁を気にする時はVertical Editorのテキストを流して調整します。

文字数のチェックとか公募の要綱に合わせる時は下記のサービスがおすすめです ↓

ranove.sakura.ne.jp/check.php
novelint.arith.jp/
ennach.sakura.ne.jp/index.html

#おすすめテキストエディタ
おすすめって訳じゃないけど、私はずっとWZ Editorを使ってます。
使いやすい感じはないけど、今さら他に変えるのも面倒くさいので。

アウトラインプロセッサは、Scrivenerも使ってるけど、挙動が重いので、ついついWZ Editorのアウトライン機能に頼ってしまいますのう。