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矢水びん @yammy_z

「日本の妖怪+α=なんちゃって無国籍レトロフューチャー」 Show more

@soranoiwa7965

いやはやそこまでウケがいいとは……😲
励みになりました!
ちょっと本気で、設定固めて準備に入ろうかと思います!

@soranoiwa7965

デジモン+ロックマンエグゼって感じです♪
現代に人間として蘇った、デジタル思考の鵺(ぬえ)と、デジタル嫌いの民俗学者のバディもので。

@soranoiwa7965

現実を追われデジタルに適応した、「妖χ(かい)」みたいな感じです。
例えば――
本来の網切り……蚊帳を切る
妖χのアミキリ……ネット回線を切る
みたいな。

「妖怪」が――デジモンじゃないですけど――デジタル的な存在に生まれ変わったら、的な話はいつか書きたいと思ってます。
あるいは、
「日本の妖怪が世界中で暴れまわる話」とか。

矢水びん boosted

田舎出身であることにここまで感謝できるのは、物書きぐらいだと思います。
方言は小説書きにおいて立派な武器になり得ますし。
そんなわけで「方言辞典」なるアプリを見つけたのでご紹介。
なお、有料(150円)です。 これに全面的に頼るんじゃなくとっかかりにして、詳細は別に調べる、という形にすれば良いかと思われます。

play.google.com/store/apps/det

田舎出身であることにここまで感謝できるのは、物書きぐらいだと思います。
方言は小説書きにおいて立派な武器になり得ますし。
そんなわけで「方言辞典」なるアプリを見つけたのでご紹介。
なお、有料(150円)です。 これに全面的に頼るんじゃなくとっかかりにして、詳細は別に調べる、という形にすれば良いかと思われます。

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昔ですが、
この小説のエンドロールに流す曲というのを決めて、
それをヘビーローテーションで聴いてました。
暗い作品ばっかなので、
必然的にそういう曲やビジュアル系(ラルクやナイトメア等)ばっかりに。

以前受けた、
「キャラクターが全員お前の分身に見える」
という批評をもとに、
キャラをしっかり構築してから、執筆に取り込む所存。
なお、作品は「艦これ」の
二次創作ですが。

こんなアプリ見つけました。
伝奇モノにはピッタリかも。

「呪文集」
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僭越ながら、様々なジャンルの小説(もしくは描写)に挑戦してきましたが、ダントツで難しいのは「笑い」です。
こればかりはどんなに勉強しても解らない……。改めて、芸人さん方を尊敬です。

書きたいものはある。山のようにある。でも、どう書いていいか判らない。

ここ二年程の私の状態です。

@Eningrad

中には下手な小説よりオモロイもんがありますもんね。
「これは小説です」って世にだしゃそこそこ売れるような代物が。


Fateの属性……
「秩序・善」「混沌・中立」etc...

この設定が、キャラクターの物語中での位置づけに便利だと最近気づき、以降使わせてもらってます。

pomera。
使わなくなって久しかったけど、まさかこんな使い方があったとは……。

@somari_F

ツールというか方法が一つ。
「構造の盗作」というもので、
例えば、
①主人公は人間として不完全な形で生まれる。
②理由は、父親が息子を恐れ、第三者に特別な能力を奪わせたから。
③主人公は捨てられ、故郷からはるか遠い場所で世捨て人に拾われる。
④成長し主人公は自分の境遇を知る。
⑤特別な能力を奪い返すために主人公は旅に出る。

①〜⑤は手塚治虫さんの名作「どろろ」の序盤の物語を、限りなく骨組みだけ、即ち『構造』だけで描写したものです。

これを下地として独自のキャラや世界観を味付けていけば、『オリジナルの盗作』の完成です。

もしこれで訴えられるのなら、世のいわゆる「王道」な物語は軒並みアウトです。
私自身もまだ活用しきれていない方法ですが、知っておいて損はないと思います。

「pomera DMM100」というポータブル型のワープロを持ってるんですが、遊び半分でBluetoothでスマホとキーボードを接続したら、(当然っちゃあ当然ですが)ワープロのキーボードでスマホの文字が入力できました。

ほとんどパソコン感覚でスマホのアプリに文字が打ち込めるから、これはひょっとするとアリかも……。
ちなみにこの文章は、そのpomeraからうってます。

注)ただし、キーの機能やひらカタ英の変換にクセがあるので、一概には進められないかも😓

@mbooklist

ご評価どうもです^^
身体が元気になったら、角川ホラー小説大賞にでも応募してみましょうかね😁

コレ基にしてはよ書けや、という自分の声が頭の中から聴こえてきます……。
えぇ。でも、様々な事情がありまして、書くことが出来なかったんです……。

それと、最初から最後までプロット(というか物語のアウトライン)を作ると、それにある程度満足してしまって、小説を書くやる気が削がれるのですな;
ある意味リライトのようなものだからか?

「異端の付喪神」

草むらに捨てられていた一冊の裏本。その裏本は、男たちの強烈な性欲を受け続けたのが原因で、作られてからわずか二十年程で付喪神となってしまう。付喪神仲間からは、出会った当初こそ避けられはしたものの、持ち前の明るさですぐさま仲間に溶け込み、加えて、男の妖怪からの熱烈な支持もあって、瞬く間に信頼を得、百鬼夜行パレードの先頭を任されるまでになる。
 ところが、裏本という非合法の存在ゆえなのか、次第に淫らな衝動を抑えられなくなってゆく。理性と本能との間でのたうち苦しむ裏本を見かねた付喪神の仲間は、海外からキリスト教の聖書の付喪神を招き、治療を施すことに。
 性は汚らわしいものだと説教する聖書だったが、それが逆に裏本の逆鱗に触れてしまい、裏本は聖書を強姦してしまう。本能に打ち勝てず、あろうことかとんでもない罪を犯してしまった裏本は、失意のうちに姿を消す。
 数年後、内戦の続くある国で、奇妙な都市伝説が生まれていた。それは、士気が下がっている兵士たちのもとへ、突然無修正のエロ本を持った妖精が現れて、男たちを様々な意味で癒している、というものだった。