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めけめけ@物書き @MeQue_MeQue

「人を憎いと・・・」の間違い

もともと妄想壁はあった。小説を書くようになって、それが増えたとはいえない。しかし恋愛小説を書くようになってからは、出会った女性に対して「恋愛妄想」をするようになった。これは結婚してからずっとなかった習慣?だ。するっていうと脳内の、おそらくは生理学的な分泌物やら何やらのせいなのか、普通にコンビニの店員さんに恋心を抱くようになった。それで思う。凶悪な犯罪をテーマにした小説を書き続けると、脳内ではどんな変化が起きるのだろうか? 過去において殺意を抱くほどに人を憎いを思うような脳内処理をした記憶はないのだが、案外と「殺したい」ってところまで、処理するようになるのだろうか?

@himuyan もっと前のめりに、『価値観の違うことで傷つくことを懼れる必要はない」でいいかも。傷つくようなナイーブさは、実はとても大事なのではと思うのです。傷ついてわかることがある。それを表現していきましょう!

私事。個人的に気をつけている事。「言葉のベクトル」について。 Show more

ぱうーやってみて合わないなと思い、こちらを少し前から様子見していました。雰囲気が良くて居心地が良さそうですね。
ちょいちょい使って行こうかなと思ってます。よろしくお願いします!

もうすぐ四捨五入して100歳になろうとしている僕が、十台の頃の恋愛体験に対して、明確な答えを持てていない。こと恋愛小説に関してはおそらく一生、ネタに困ることはないと、思うわけです

@moegi_suilo 君の背中に甘える・・・とか、耳元で囁くように包み込む・・・とか、君の小さな肩を確かめたい・・・とか
ですかね

@himuyan 良いインプットができないと、良いアウトプットができない。その『好きな小説』はたくさんのインプットのもとに書かれているのでしょうから、同じような作品を書きたいのであれば、小説を読むということに限らず、良いインプットをたくさんしていくこと、そしてアウトプットの経験地を高めること、それしかないのかなぁと思います。ちなみに僕の場合は、僕自身が、自分の小説の一番のファンであると自負しております。同時に辛口批評家でありたいと思うのですが、点数はついつい、甘くなりがちですw

@IqL4ZN4rOUWEPTp 資料集めは楽しいですね。たとえ「自分が想定していたこと」と違っていても、モチベーションは下がらないというか、『自分が勘違いしているくらいなら、世の中にも同じように勘違いしている人がいるはず』と考えれば、それはそれで、物語の仕掛けとして使えると思います

@KansaiF 物語の世界と自分知っている(わかっている)世界が陸続きに感じられないと、作品にのめり込むことができない。ファンタジーは僕がのめり込みづらい世界なのかも。

能力TUEEEを小説書きに当て嵌めてみる試み② Show more

浦島太郎(異世界へのダイブ)、ガリバー旅行記(異世界でのチート)、竹取物語(異世界でプリンセス)これに『電気羊はアンドロイドの夢を見るか』(タイトル長い)を加えると異世界への扉が開く気がする

異世界ものについてあれこれ調べているうちに『浦島太郎はバイストン・ウェルに最初に迷い込んだ日本人説』という自説にたどり着く
乙姫を冨野が描くとしっくりきすぎて困るw

カクヨムの募集はおそらくレーベルの傾向を考えてのことでしょう。ネット小説で人気作と言えば異世界転生小説なので、普通に募集して読者投票をやれば必ず異世界転生小説がトップに並ぶはずです。しかし募集しているレーベルは大人向けのファンタジーを主に扱っているところなので、募集要項が「異世界転生もの以外」で「大人主人公」となるわけです。極端に言えばミステリーレーベルにファンタジーで応募されても困るみたいな話だと私は受け止めています。

自分のスタイル?
熟考よりも閃きを大事にする
その閃きが得られないときは、ともかく考える。考え続ける
その繰り返し



考えたことない
強いて言えば、自分が書く作品の一番のファンが自分である、だからこそ、自分がつまらないと思うものは書かない・・・ですかね。年間の執筆文字数はチェックしていますが、それをノルマとは考えずに、体調管理的な意味で捉えています。あとは気に入った作家と張り合うことですかねぇ(今のところ全敗w)

イラストを観てイメージを膨らませて物語を描く作業は好きです

pixiv.net/novel/show.php?id=81

@KansaiF 平均的な集合体を観測することは不可能な気がします。しかし推定はできるのかも。偏った集団AとZは異質である、同様にB、CともZは異質である。だからZは偏っていない集団である・・・みたいな。しかし新たに生まれる異質な集団Xは、偏っていいな集団Zから生まれるのではなかろうかと。キングは幸福にも奥様や家族が、ファンの平均値を図るのに重要な役割をされているとか。身近な理解者がいるというのは、羨ましい限りです


情報を収集する場所は幾つか持っているつもりだけど、それが実は偏った集合体の偏った結果でしかなく、まったく平均的な意見ではなかったとしたら? そういう恐れを強く抱くようになった。
平均値の意見が聞ける、平均的な集合はどこにあるんだろうかと思い始めている。


読者にもレベルがある、とはどこの誰から聞いた言葉だったかな。
だけど、公の場では聞かない言葉で、かなり反発を受ける言葉でもあるね。
けれど、これは真理であり、「面白くない」の感想や評価が、ほとんどアテにならないという事をも示しているわけで、そこから派生する読者ランキングなんぞというものの信憑性すら揺るがす話だと思ったんだ。
現在、ネットは分断の時代に入って、クラスタごとで再編成が始まっているのかなという気もする。

ネットは常に変化していくメディアで、昨日の勢力図が今日になったらもう無くなっていたりする。
明日に激変する場所は怖いと思い始めた。