まめ太2@小説勢 is a user on kakudon.com. You can follow them or interact with them if you have an account anywhere in the fediverse. If you don't, you can sign up here.
C52bcd9cb7ef2fec

まめ太2@小説勢 @KansaiF

なんかすごく久々にここ覗いた気がする。そしてたぶん明日までにまた記憶抜ける。バイバイ

イラストだとエロ描いたら上達するってのはあるなーと思うけど、服の皺がとにかく苦手になって諸刃の刃だったりするよね。

小説だと、設定の中に「善人しか出さない」を入れるとこれが相当にハードル上がって、へたするとプロットさえ出来ないくらいに苦しくて上達する。
お勧め。

キャラに関して設定を作る、という事はまったくしない。そのキャラを実在と捉え、過去が徐々に明かされていくだけ。
ストーリーがそのせいで変質する事はあっても、逆はない。キャラが想像と違っていたせいで、起承転結がガラリと変わることはとても多い。
キャラが動くことで、ストーリーという結果に繋がる。ストーリーに合わせてキャラが動くのは違う。

上西議員、炎上商法だよなぁとは思うけど。ま、メンタルに自信があるなら、悪い手でもないのかも知れないね。

世の中には、素直になれず自分の心にすら嘘を吐いている人がいる。ゲームでじゃんじゃん課金してる人が羨ましい、イラストを美麗に仕上げられる人が羨ましい、優れた文章を書く人が羨ましい、なんでもかんでも自分より秀でているものは羨ましいのが当たり前だ。
羨ましいと思う心は浅ましいのか?と疑問を感じてしまうことがある。高楊枝とばかり、無欲なフリをして、誰が得をするというのだろう。
マウンティングならば、言葉など選ばず、嫌いなものは嫌いだとだけ言えばいい。

嵐山にひしめいていたタレントショップはほとんど見られなくなっていた。原宿とかと見分けが付かないようなあの界隈が嫌いだったから、京都らしい店だらけになっていて素直に嬉しい。

天竜寺の蓮は終わりかけだった。
もう少し前に来てたら満開だったのに。

昨日、嵐山行った。
竹林の道、横に細長い土地なんだねぇ、もっと奥行きがあるのかと思ってたのに。

間違えてぱうーに挙げてたヤツ、コピってペタ。

「ゆらぎ荘の幽奈さん」の炎上見てきたけど。まー、昔から少年漫画にエロはつき物だったよね、という無難な感想。
と同時に、問題のカラーページみて強い違和感も。

なーんで、パンツの皺だけ妙にリアルなの? 昨今の風潮か?

むかしの漫画ではここまで強調して描かなかったと思うんだが、倫理はどうなってるんだろう?とかは思ったかな、確かに。
永井豪センセとか、すっぽんぽんでも描いたけど、リアルに性器描写はせんかっただろ、とは思った。
まぁ、写真集でも毛が解禁になってる昨今、パンツがリアルになった程度かも知れんけど。

男性には局部見たい需要があるが、女性にそれはあんまないかもだし。
いや、そもそもでチン○に視覚的価値がないのか?(ゲイの需要を考えるとそれもなさそうだが)

この差はどこから来たんだろうかと学術的な興味はある。

久々に執筆熱が上がってきたー。見直しだけのつもりがそのまま改稿になって、ちっとも先の展開は書けないんだけども。

@ao_rio 時空モノガタリというサイト、ご紹介くださり有難う御座いました。なかなか好みな投稿サイトがない中、文芸系に寄った作品ばかりと見えて期待感大です。(^^)

文章を書くというのは、代名詞との戦いなのだなぁとつくづく。
あれ、それ、これ、に始まり、林檎や東京や倫敦という名詞に至るまでが、実は読み手の知識に依存した鍵なのだよね。

読者にはほとんど自然に脳裡に浮かぶ知識と、そうではない知識とがあり、それは個人差が大きい。

林檎は誰もが自然に脳裡に浮かぶ知識であり、コモドオオトカゲは誰もが脳裡に浮かべられる知識ではない。

誰もが自然に脳裡に浮かぶ知識の鍵となる単語に直して、なんとか想像を巡らせてもらうのが、描写なんだなぁ。

あるグループ間でだけは自然に通じ合える知識、そのグループに向けての文章は描写要らずだ。鍵となる単語で済ませられるから。

それが内輪ウケという現象だけど、知識の共有がある者同士には、それが一般的には通用しない文章である自覚が乏しい。
それどころか、非常に読みやすく優れた文章だと認識している。

んー、それでブロック解除はどうやるんだか???

最初にホームへ戻って、解除ボタン一つで済むのかー。便利ー。

人生初ブロック! お試しでブロックさせてもらったbotさん。
ブロックってすごくお気軽だねぇ。

「冒頭に死体を転がせ」の真意? Show more

文章自体に価値はない、という言葉はわりと、文章の価値を見抜けない読解力不足の露呈に過ぎなかったりもするので注意したいトコですけどね。

確かに価値を見出すのは視聴者や読者なんだけど、それにも知識や技術が必要だから、解からんというのは単に、自身の未熟が露呈しているだけの事だ、と思いますが。

ふと思い付いた事。

文学文芸は男女共通。
ラノベは男性向け。
BLとTLは女性向け。
文学文芸よりもラノベが娯楽に特化している、という事か!といきなり納得がいった今日。


……実は、読書はあまり好きじゃないんですよ……じつは。
ちょっとでもマイナスなモノがあるとダメでして。

冒頭が興味引かないとか、展開がもたつくとか、描写に難があるとか、そういうのがあると書籍であっても即Uターンなので結果的に読書量は少ないです。ワガママなので。
そしてゲームやったりDVD観たりゲームやったりで、なんだかんだ月に2冊が限界かもです。


異世界転生は貴種流離譚の変奏曲という意見がありましたが~。

確かにそういう目的はありそうだなという気はします。
というより、元の世界では平凡な主人公だけど、異世界に来たら貴人になれるという変身願望も含まれた上での貴種流離譚かなぁ、と。


ふと思ったのだけれど、異世界転生って貴種流離譚の変奏曲なんじゃなかろうか? と
いや、ぜんぜん貴種じゃないんだけど

元いた場所とは常識が違う世界で苦労したり無双したり
そういう物語の構造が、ね